Kボールとは
K−Ballは、硬式野球ボールの特性を生かし、軟式ボールの安全性を併せ持つボールです。硬式野球に移る際の筋力障害を防止し、スムーズに移行することが出来ます。特に、バッテングのパワーとポイントを習得するのに最適のボールです。将来高校野球に入ってから生かされてくると考えております。アジア野球連盟では、15歳以下対象のAAの大会では公認球として使用されています。国際試合にも使用されています。2003年には近畿K−Ball野球連盟が設立され、第1回近畿地区K−Ball少年野球選手権大会が開催され優勝致しました。
当野球部は、選手の『自主性』と『個性』を尊重し、選手個々が目的を持ちその達成の為に自らが、自主的に練習・努力する事を主眼においています。将来を通じて、スポーツとしての野球を本当に好きになり、続けられる事を目標に、『明るく』・『楽しく』をスローガンに活動しております
2007年 代表 大石賢一